三年程前に買っていた「電動アシスト付き自転車」に先日初めて10分くらい乗ってみたんですが、今更ながらその楽さ加減に驚き改めて技術の進歩に驚きました
「ペダルを漕ぐというりは単に足を力を加えずに動かしているだけ」という印象でした。加速や速い巡行が簡単に出来るということはそこから止まれなければならないわけで、電動アシストではない自転車と同じブレーキでは制動力が不安で安全性を考えるなら、せめてディスクブレーキなどのもっと強い制動力のブレーキシステムが必要だと思いました
(自動車を運転する立場からすると住宅街の自転車って本当に怖い存在なので、安全性を高める装備や法的な取り締まりの必要性を感じます。)